昨年行われました長崎がんばらんば国体において
馬術
成年男子ダービー競技において優勝いたしました。
その功績に対し茨城県体育協会賞をいただきました。
光栄にも個人入賞者69名の代表となり、登壇いたしました。
一つの事をやり続け、気が付けば38年経ってしまいましたが「継続は力なり」とは言ったもので、紆余曲折はあったものの継続したことにより栄誉ある賞を頂くことになりました。
「継続は力なり」
今後もこの言葉を肝に銘じて
始めて1か月のネットビジネスも継続していきます。
新たなる挑戦
ネットビジネスには色々あるが、こんな形が私には理想でした。
過去においてネットワークビジネスをいくつか経験した私にはネットビジネスとネットワークビジネスの融合が良い形で出来るのであれば、再度挑戦してみたいなと思っておりました。
ネットワークビジネス
私はあえてMLM(マルチレベルマーケティング)と言わせてもらいます。
確かに日本においてマルチレベルマーケティングは良いイメージはありません。
しかし、マルチレベルマーケティングはアメリカが発祥とする学問研究されたマーケティング手法である。
それを悪用するものが後を絶たず「無限連鎖講」「ねずみ講」「マルチまがい商法」「悪徳マルチ」などが蛮行を重ね大きくイメージダウンしたのも事実である。
「ネットワークビジネス」「マルチレベルマーケティング」「MLM」「無限連鎖講」「ねずみ講」「マルチまがい商法」「悪徳マルチ」
どれも、簡単に言うと「ディストリビュータ」「販売員」「販売店」「代理店」と呼ばれる社外販売者の構成する形は「ピラミッド型」であり、そこで商品を流し販売する手法である。
それを階層別に販売手数料分ける形にしているのである。
私はこれに対し、違和感はない何故ならば、階層は大きく連鎖していなくても日本における販売システムは皆ピラミッド型で構成されているからである。
「工場」→「問屋」→「販売店」→「消費者」
大きく分けると上記の形になり業種によっては「1次問屋」「2次問屋」「総販売店」「総代理店」など間に入って、もっと繁雑になるものもある。
いずれも右に行くほど数が増え各々が利益を得て、商品が流れているので極々普通である。
問題はMLMが悪用されたことである。
「無限連鎖講」「ねずみ講」と呼ばれるものは商品が無く、架空の投資話やダイレクトに金銭が流れ、被害者が続出して社会的問題になるほどのものだった。
法的整備が整い違法と判断され、今は絶滅した。
「マルチまがい商法」「悪徳マルチ」と呼ばれるものは「無限連鎖講」「ねずみ講」ひと手間加え、商品はあるが、価格と価値が見合わないものを流し、要は悪徳金儲けを目的として結局、被害者を出し続けていることに問題があるのである。
「MLM」「マルチレベルマーケティング」が問題にされるのはディストリビュータの質や勧誘方法を間違えた事によって生じているのである。
本来、ディストリビュータは1販売員であり消費者に対し、フェイストゥーフェイスで商品説明をして納得して商品を買ってもらうのが、本来の姿である。
その上で、商品の良さを人に伝えることが自分の商品購入に有利に働くことを説明して、本当に人に商品の良さを伝えたい人をディストリビュータに勧誘するべきである。
先ず最初の段階で間違えているのである。
自分のポジションを獲得するためにいきなり「これを商売にしたら儲かるよ!だからあなたもやりなさいよ!」
そして「ビジネスミーティング」なる会合に連れていき、自分が「ブリッジ」になり連れて行った人「クライアント」を「アドバイザー」と二人掛りで、半ば洗脳に近い状態で、始めさせてしまう。
販売者になる以上は商品の良さを人に伝えるために一通りの商品を買わなければなりません。
そして、販売者である以上、毎月ある程度のノルマをこなさないと販売者の地位が持続できなくなるので、ノルマ分の商品を買います。
売れなければ当然、不良在庫になるのは当たり前です。
誘ってくれた友達・知人の立場があるので、お金の続く限り、無理を重ねてしまいます。
それで使った額が被害額になってしまいます。
これが連鎖するから不必要な在庫を抱えた人が被害者になり、友達を失うこととなり、MLMのイメージが悪くなるのである。
やり方さえ間違えなければ、こんな素晴らしい商法はインターネットビジネス以外には無いはずである。
かくいう私も「アムウェイ」「ニュースキン」をやりましたが、その時は若く、インターネットもない時代でしたので、ことごとくお金を使い在庫を抱え終わりました。
最後にやったMLMビジネスは会社の立ち上げから手伝い、在庫も抱えるシステムではなかったので、開業当初は順調でしたが、主宰会社の内紛で会社そのものが無くなり終わりました。
それでも扱っていた商品も良く、在庫を抱える必要が無かったので、被害者もなく友達知人にはクレームひとつ言われませんでした。
むしろ伸びる要素のある会社だったので「もったいない!」って言われました。
それから、10年経ちますが魅力ある商品を持ったMLM企業が無いので、しばらく冬眠状態でした。
2015年に入り、まことしやかにインターネットビジネス業界に旋風を巻き起こしそうなMLM企業が出てきたのを知り冬眠から覚めました。
MLMの基本はフェイストゥーフェイスで商品の良さを伝えることにありますが、今回の商品はフェイストゥーフェイスで伝えなくても十分伝わる商品なので、インターネットの活用に期待が持てます。
むしろ、これからはインターネットビジネスとMLMの融合が大きくビジネスチャンスを掴む手段となる事と信じています。
今回の商品は被害者ゼロなのは私にもわかります。多分、観てもらえば分かります。
新たなビジネスの形、見たいと思いませんか?
まずは確認してインプットしてみてください。
本当に楽しみながら、それがビジネスになるなら確認するだけでも損はないはずです。
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自分の将来は安泰? |
地球人とは?
地球に住んでいるのだから地球人なのは当たり前!
いやいや、ここで言う地球人は日本人と言う小さい殻に籠もらずにもっと広い視野で、世界観を持ち
今、日本人が置かれている状況を把握して、これからのグローバル化や格差社会に適応していけるように何をしていくべきか?地球人になるための提案である。
今、自分の将来が安泰だと考えている日本人は国内に何パーセントいるでしょうか?
実に50パーセントの国民が将来に不安を抱えているのです。
チョット考えれば分かることですよ!
「少子高齢化」と簡単に言われていますが、これはもの凄い大きな問題なんですよ!
単に年寄りを抱える負担が大きくなるだけではないんです。
例えば、有名なところだと「夕張市の破綻」
夕張市はメロンで有名ですが、メロン農家だけで市制にはなりません。
日本のエネルギーが石油に転嫁される前は石炭が大きな割合を占めていました。
当時、鉱山を抱えていた夕張市は炭鉱関係者を含め116,908人の人口がありました。
ちなみに破綻時の人口は最高時のおおよそ10分1まで減少していました。
日本国全体では人口が十分の一になることは無いにせよ、人口減少は決して「ひとごと」ではないはずである。
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人口が減ると、どのような現象が起きてくるのか?
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以上のようなスキームが出来上がる事は容易に考えられることである。
これからは会社が将来を約束してくれますか?
社会があなたの将来を支えてくれますか?
国があなたを支えてくれますか?
破綻に向かっているものが誰かを助けてくれる事はありません!
自分の将来は自分で約束するしかないのです。
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地球人とは?どうしたら地球人になれるの? |
地球人とは?
国の概念に囚われず、いつでも旅をしながら自由な時間を持ち、日本人の誇りを持ちながら世界で活躍することである。
地球人になるには?
日本の現状を外から見るために海外へ出向き、自分の肌で海外の空気を感じ、マスコミに踊らされること無く自分で見たままを自分にインプットすることである。
旅をすることを生業として、自分で見てきた世界を人に伝え、その人にも旅をすることを勧めることで自分を高め、グローバル化に対応する。
旅を生業とする素敵な提案がここにある
あなたが何を考え、どう行動していくかが将来に大きく係わります。

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先日、招待を受けて「富のサミット」と言うセミナーに参加してきました。
私は今までに縁のない業界のセミナーだったので、誰が誰やら状態での参加でした。
世界的に著名な「億万長者メーカー」と言われているロバート・アレン氏の講演はとてもためになる内容でしたが、あえてここでは書きません。
情報と言うのは自分の耳で聞き、目で見て自分で判断することが大切なことが分かりました。
情報をビジネスにすると言うよりも、ビジネスに情報を組み込み、自分で組み立てていかねば、どんな情報もクソになり、情報を無駄にしている事に他ならないと感じました。
ただ、今回のセミナーで痛感したことは、富裕層は富裕層の中で、有益な情報を持っており、一般人にその情報は中々回って来ず、富裕層はドンドン高みに上り、一般人は地べたを這いずり回りド貧乏まっしぐらになっていくことでした。
格差社会の現実です。
それじゃ、どうしたら情報をいかにして取りにいく事が出来るのか?
多少無理してでも富裕層の集まるところに顔を出し、富裕層と知り合い自分をどう売り出していくことが課題になるはずである。
パソコンに張り付いてサイトを量産したところで、誰かの二番煎じであり、最先端の情報を獲得するまでには至らず、情報弱者になるのは明らかである。
インターネットビジネスだからパソコン1台で稼げると言うのは幻想でありインターネットビジネスの大御所たちは彼らのコミュニティーを持っており、常に最先端の情報を共有しているのである。
要するに皆、横で繋がっているのである。
私は今そこに入るために思案を重ねながら基本であるインターネットビジネスの仕組みを勉強中です。
仕組みさえ分かれば、そこに情報を落とし込むことで、稼げるのではないかと確信している。
そして、一日も早く彼らのコミュニティーに入り有益情報を手に入れることに精進するつもりです。
2つほど「富のサミット」で仕入れた有益情報があるので、後日ここに書きます。
現在のWebマーケティングの主流
リアルビジネスにおいても、ネットビジネスにおいても、これから伸びていく市場に目を向け「どうやって仕掛けていくか?」が非常に大事な事であります。
リアルビジネスでは経営者をはじめ企画担当者などが戦略を立てて、会社の方向性を考え、日々頭を抱えています。
ネットビジネスでは会社組織でやっているところはリアルビジネスと同じく経営者や企画担当者が考え、個人でやっているところは個人が考え、日々頭を抱えています。
今やインターネットとビジネスを切り離して考える時代ではなくなりました。
「インターネット」「インターネット」言いますが、インターネットの一般普及はたった20年です。
インターネットの歴史を見ても25年程前に商用利用が開始され、一般普及はそれより遅れること5年、20年程前に始まりました。
この時点で個人がインターネットを利用して「稼げる仕組み」を作り「稼ぐ」事を誰が予測したでしょうか?
この20年で、何人の億万長者を輩出したんでしょう?
私には分かりません!
ただ、私に分かることは億万長者になった人達は常に新しいマーケティング手法を身に付け利用して、そのマーケットを活性化させることにより、多くの富を生み出してきたことです。
今、インターネットで主流になっているマーケティング手法を無料で公開している人がいます。
これからのビジネスを伸ばしていくためにも是非参考にしてもらいたい手法です。
リアルビジネスでは経営者をはじめ企画担当者などが戦略を立てて、会社の方向性を考え、日々頭を抱えています。
ネットビジネスでは会社組織でやっているところはリアルビジネスと同じく経営者や企画担当者が考え、個人でやっているところは個人が考え、日々頭を抱えています。
業界ごとに戦略は違うものの「何時・何を・どういう形で・売っていくか?」に尽きるのではないでしょうか。
今から35年程前にパーソナルコンピュータが一般社会へと普及し始めた頃にインターネットがここまで発展して、それを商売にして多くの億万長者が生まれることを誰が予測できたでしょう。多分、35年前にはコンピュータ会社がハードウェアの部分で儲かることは予測していたと思われますが・・・
パーソナルコンピュータ以前はファミコンすら市場にはなく私の記憶ではテレビゲームの変な「テーブルテニス」や「ブロック崩し」くらいだったと思います。
「テーブルテニス」や「ブロック崩し」を手掛けていた任天堂が「ファミコン」で起死回生の一発を当て、今や「世界の任天堂」になったのは有名な話です。
インターネットの歴史を見ても25年程前に商用利用が開始され、一般普及はそれより遅れること5年、20年程前に始まりました。この時点でも個人がインターネットを利用して「稼げる仕組み」を作り「稼ぐ」事を誰が予測したでしょうか?
インターネットの一般普及はたった20年です。
この20年で、何人の億万長者を輩出したんでしょう?
私には分かりません!
ただ、私に分かることは億万長者になった人達は常に新しい市場に目を向け、その市場を活性化させることにより、多くの富を生み出してきたことです。
新しい市場に目を向け、参入することは「開拓精神」を持って、市場の先読みをして市場の拡大に尽力することこそが、多くの富をもたらすものだと私は常々思っております。
そして、私は今、新しい市場に目を向けております。
「ゲーミング」???
何じゃそれですよね?
簡単に説明すると「オンラインゲーム」です。
オンラインゲームと言うと沢山有りすぎて、いまさら市場です。
オンラインゲームでもリアルマネーを賭けて行うゲームです。
オンラインカジノをはじめ、オンライン麻雀・海外ブックメーカーでのスポーツベットなどです。
実は投資として最近目を向けられていますがバイナリーオプションも投資ではなく、High and Lowのゲームなので、ゲームカンパニーが運営しています。
結局のところ賭博なんでしょ?
違法じゃない?
と聞こえてきそうですが、今のところ取り締まる法律が無いので、違法ではありません。
それどころか、自民党政権はカジノ法案を提出して日本でもランドカジノの運営、一大産業を作り景気回復の起爆剤の一つになるよう力を入れています。
カジノ法案が可決されれば、一気に加速しカジノ産業がオンライン・オフラインを問わず爆発的に発展する産業なのは間違えありません!
日本には「一気に加速する」土壌が出来上がっているのをご存知ですか?
世界広しと言えど、日本ほど博打場が多い国は有りません!
ん?
と思われがちですが、競艇・競輪・競馬場だけではなく皆さんの身近にあるパチンコ屋もそうです。
日本のパチンコ産業の市場はどれほど大きいものかは誰もが知っていることです。
実は国が認めている博打の人口が一番多い国は日本なのです。
中国人も博打好きで有名ですが、国が認めた公認ギャンブルは中国国内にはありません。近々、サッカーくじと競馬が解禁されるニュースも流れていますが、いまのところはギャンブル禁止です。
日本人は世界で一番博打が身近にあり博打が好き!なのです。
そしてもう一つ
スマホの普及率に着目
今やスマホで出来るオンラインゲームはどれほどあるでしょう!
なぜ次から次へとオンラインゲームが増えているんでしょう?
皆さんスマホのオンラインゲームで熱くなると課金して人より有利な立場を目指します。
「たかがゲームされどゲーム」課金人口が多いからこそ、そこからの利益を求めゲーム作成会社は沢山ゲームを作ってきます。
課金は払うだけで、自分への恩恵はゲーム内で強くなったり注目を集めることだけです。
それに引き換え「オンラインカジノ」系は自分の勝敗により稼ぐことが出来ます。
今や日本人は博打をする、スマホゲームで課金をすることに慣れています。
「オンラインカジノ」系の面白さや安全性を伝えていければ、大きな市場なのは分かりきっています。
土壌がある市場を放っておくのはもったいないです。
さて、ここまで読んで、どう思いますか?
将来性の無い市場ですか?
面白そうな市場ですか?
私は将来性抜群の面白い市場だと読んでいます。
だからと言って、オンラインカジノで稼ごうって話じゃありません!
オンラインカジノを紹介して紹介手数料を貰う話です。
そして、このオンラインカジノのアフィリエイト市場は一度紐付けされた顧客はその顧客がオンラインカジノで遊んでいるうちは一生、自分の顧客になります。これを「ライフタイムコミッション」と言うのですが、自分がネットビジネスを辞めてもアフィリエーター登録さえ辞めなければ、売り上げに対するコミッションが発生し続けます。
もう既にこの市場に着目して準備をしている人は沢山いますが、他のアフィリエイト市場に比べると、まだまだ少ないのが現状です。
先の明るい市場に誰よりも早く参入する。
先行者利益を確定する。
莫大に稼ぐ。
先行者利益の恩恵を受けたいと思いませんか?
私が何より面白いと感じているのは市場の開拓です。飽和市場で努力するより開拓市場で成功を目指すほうがどれだけ楽しいか・・・今もワクワクしながら取り組んでおります。
今取り組んで、一生困らない「ライフタイムコミッション」を貰わない手は有りませんよね!
行動有るのみです!
行動しましょう!
初めてのホームページ作成
初めてホームページ作りました。
ライフコミッションの言葉に惹かれサムライクリックに登録したのはいいけれど、何からはじめていいのやら?
考えているより「やってしまえ!」と実行に移しました。
売る商品も解らず売れるわけ無いので、売る商品の確認からスタート
売る商品はオンラインカジノなので、プレイ経験から商品の品定め
先ずはNETELLERに登録して入金して・・・
レポート作りの実践で負けるわけにもいかないので、自分の自信がある麻雀からスタート
次にセオリーを知っているブラックジャックで勝負!
「ヤバイ!」面白すぎる。
レポート忘れて熱くなりそうな気持ちを抑えて、プレイ終了!
無料ブログで実践報告を作成して次は紹介ホームページ作成へ・・・
ブログについてはそのまま報告するので、問題は無いのだが問題はホームページ・・・
生まれてこの方、作ったことが無い。
会社のホームページはスタッフがパソコン達者なので、ドリームウェーバー使って作っているところを見たことあるが、素材作りからやっているので、今からイラストレーター覚えて、ドリームウェーバー覚えるポテンシャルなど持ち合わせていない。
さて、「どうしたもんか?」とまた悩む!
ネットで検索しているとツール発見!
何か出来そうなので、即購入!
パーフェクトトレジャーなる物だけど、買ってみて起動してみたはいいけど、FFFTPと繋がらない!
それどころかFFFTPすらサーバーと繋がらない!
悩むこと4日間、本業があるので賞味いじくり回す事1日半、やっと繋がりホームページ作成へ・・・
これまたマニュアル見ても今一解らず、いじくり回して2日間
そして、1サイト完成!
要領さえ解ればこっちのもん!
コピペを繰り返せば1サイトあたり1時間半くらいで、出来そうな雰囲気!
まだまだ、足りないし陳腐だけど、達成感は最高です。
「ネットビジネスは簡単」と言っている奴、出て来い!
簡単じゃないけど元々、無いところから何かを作り出すことが好きな私としては面白くなってきた。
これからも勉強しながらドンドンいくぞ!
そんな簡単に稼げるわけ無いことを判ったオジサンでした。
マインドとモチベーション
ネットビジネスをやっていると「マインド」だとか「モチベーションの維持」だとかと言う言葉をよく目にします。
「マインド」
これは何をする上でも大切なことではあります。
「何かを始めたい」
生活を変えるために?
考え方を変えるために?
「何を始めよう」
「これを始めよう」
「どこから手をつけよう」
「いつまでに○○をやろう」
「次は○○をやろう」
全てマインドの部分で、完結出来るはずです。
「モチベーションの維持」
何じゃそれ?
マインドさえ出来上がっていればモチベーションなんてものは必然的についてくるものじゃないの?
確かにモチベーションの高い時、低い時は誰でもあります。
私自身もアスリートの部分ではシーズンのONとOFFではモチベーションが変わってきます。
モチベーションなんて状況によって変化するものであって維持など出来るもんじゃないと思っております。
私はシーズン中には馬1頭1頭に対し、今シーズンは「全日本に出る」とか「全日本を勝ちにいく」とか「国体にでる」とか目的目標を定めます。
そして調教や調整を重ねていけば、それに向かってモチベーションは勝手についてきます。
「目的意識」これもマインドの部分ですよね?
「目的意識」さえ失わなければ、モチベーションの高さなど関係ないはずです。
目的達成のための道筋を辿ってあるのであれば、失敗してもいいじゃないか。
回り道でもいいじゃないか。
時間が掛かってもいいじゃないか。
モチベーションを維持しようとする強迫観念から逃避するくらいならマイペースでやればいいじゃないか。
1ヶ月で月収10万円
3ヶ月で月収50万円
6ヶ月で月収100万円
そんなに簡単に行く訳ないと思いながら取り組んだほうが目的意識を失わずにマイペースで進めると私は思っております。
目標は大事ですが、それについていけず挫折するくらいなら目標設定を下げればすむことじゃないですか。
馬術の馬は無理したら潰れて競技馬として生きていけなくなりますよ。
私はネットビジネスに取り組みだしてから私の生きてきた道と照らし合わせてすり合わせ作業をしています。
馬術において基本も学ばず階段を一段飛ばしで習ってきた人はある時に大きく失敗したり、大怪我をします。
待っているのは嫌になって辞めてしまいます。
習うほうは早く結果を求めるあまり先を急ぎます。
でも私は私の生徒にそれをさせません。
そこで、マインドをチェンジして基本をしっかり習う人は階段を一歩一歩上がって行き、長く続け目的を達成することが出来ます。
マインドをチェンジ出来ずに私の元から去っていった生徒は今や馬術すらやっていません。
目的意識さえ失わなければ、今の状況に合ったマインドをセットするだけでモチベーション云々を抜きにして最終目的地に辿り着けると確信しています。
と言うことで、私は私のペースで私の好きな事をネットビジネスでやっていきます。
【ゆとり教育って?】
ゆとり教育って何ですか?
ここから
まず1970年代に日本教職員組合 (日教組) が「ゆとりある学校」を提起をし[6][7][8]、国営企業の民営化を推し進めた第2次中曽根内閣の主導のもとにできた臨時教育審議会(臨教審)で、「公教育の民営化」という意味合いの中で導入することでゆとり教育への流れを確立した[9]。
さらに、校内暴力、いじめ、登校拒否、落ちこぼれなど、学校教育や青少年にかかわる数々の社会問題を背景に、1996年(平成8年)7月19日の第15期中央教育審議会の第1次答申が発表された。答申は子どもたちの生活の現状として、ゆとりの無さ、社会性の不足と倫理観の問題、自立の遅れ、健康・体力の問題と同時に、国際性や社会参加・社会貢献の意識が高い積極面を指摘する。
その上で答申はこれからの社会に求められる教育の在り方の基本的な方向として、全人的な「生きる力」の育成が必要であると結論付け[10]、「ゆとり」を重視した学習指導要領を導入し開始した。
ゆとり教育は、詰め込み教育に反対していた日教組や教育者、経済界などの有識者などから支持されていたが、生徒の学力が低下していると指摘され、批判されるようになった[11]。
そして、中山成彬文部科学大臣は、中央教育審議会に学習指導要領の見直しを要請し、さらに第1次安倍内閣の主導のもとに、ゆとり教育の見直しが着手された。
さらに、教育再生会議(内閣府設置会議)が出した報告書(第1次:2007年(平成19年)1月24日 第2次:2007年(平成19年)6月1日)において、「授業時間の10%増(必要に応じて土曜日授業の復活)」などが盛り込まれた。
そうして2008年には、今までの内容を縮小させていた流れとは逆に、内容を増加させた学習指導要領案が告示され、2009年度以降徐々に施行されていった。
マスコミからは、この改訂された教育の事を「脱ゆとり教育」と称されている[12]。
ここまでウィキペディアから抜粋
上分をウィキペディアで、参照したがどう読んでも大人の事情で、決められたことであって子供の事情は何も無いことを実感します。
教育や指導は計り知れないパワーを持っています。
一つ間違えば国民全体を危機に陥れるほどのパワーを日本人ならば分かると思います。
戦後70年になりますが、戦時の話を聞けば聞くほど恐ろしくなってきます。
教育
間違えてはいけません。
私は教育者とまで言いませんが、いち指導者として多くの子供たちを見てきて、肌で感じていることがあります。
私はゆとり教育について新たな概念を持っております。
私たち世代は団塊の世代終了直後の世代で、日本の高度成長期真っ只中の世代になります。
戦後の復興が一段落つき、親にも少しだけゆとりが出来て「一家に一台の乗用車」と言われる時代に子供時代を過ごしました。
教育も社会発展が主題で、体罰も許される、今の私が考えても至ってシンプルな教育であったと思います。
親にあっても子供の叱り方、体罰の限度を知り、悪い事をすれば叱られたのを今でも覚えています。
しかし、ゆとり教育世代の今の親は叱り方が下手で、子供たちは叱られ方が分かっていない様な気がします。
体罰と虐待の境目が分からなく、体罰を良しとしていない大人が多く、そんな大人達を子供達はなめています。
私は私の所に指導を求めてくる子供達の親には「私は言うことを聞かない子供はそれが必要と感じたときに子供を叩きます。」と宣言します。
私は子供達を預かり馬と言う動物を通して情操教育を主眼としている立場上、責任があります。
そして、馬と言う動物は体躯が大きいので、悪気が無くてもちょっとした事で子供達が怪我や命の危険にさらされます。
だからこそ「子供が私に叩かれるのと馬に殺されるのと、どちらを選びますか?」と究極の質問をして、「私に叩かれてもいい」方を選んでもらいます。
実際、馬が人を殺すことはありませんが、万が一のリスクを考え極端な言い方をします。
親の覚悟が無ければ、本当に良い情操教育が出来ないので、親の覚悟を知るためにも極端な課題を押し付けます。
覚悟の出来ない親は私に子供を預けません。そして預かりたくもありません。
私は馬と言う動物を通して、命の大切さを教え、動物の痛みや人の痛みを教えます。
子供の教育は学業ばかりが教育ではありません。
私の行っている、自然の中で動物とふれあい、動物とスポーツを行い、命の尊さや人の痛みを教えるのも教育の一環だと思っております。
ただ、その動物を使う以上、維持管理にはお金が掛かるので、無償でやっているわけではありません。
塾に行って学業を勉強するにも、私のような人のところで何かを習うにも親にお金のゆとりが無ければ、何も出来ません。
子供達に良い教育をするためには親に時間のゆとり、お金のゆとりが必要だと感じる今日この頃です。
私の概念にある「ゆとり教育とは?」
ゆとりのある生活の中で、子供達を間違った方向へ成長させないことこそが「ゆとり教育」だと思っています。
皆さんも、ゆとりある生活の中で、本当の教育をしませんか?
もし、私の情操教育に興味ある方はメッセージください。
決めた
この数ヶ月ネットビジネスの仕組みを勉強しながら無料オファーを見まくり何をメインでアフィリエイトしていくか決めました。
ことわざに「好きこそ物の上手なれ」という言葉があるように好きでも無く自分に合いそうもない事をやっても上手くいくわけもないので、趣味と実益を兼ねたアフィリエイトで、目標を達成しようと思います。
今、日本は社会構造が生んだ格差社会へとまっしぐらです。
「アベノミクスで、日本は景気回復に向かっている!」実感できる人、居ますか?
たぶん一部の富裕層、投資家あたりが実感できているのでは?
私は富裕層を相手に仕事をしておりますが、私が相手をしている富裕層には実感できている人は居ません。
私を含め、私の周りの人たちは事業の次の一手を考えております。
海外へ事業進出する者、海外を拠点に不動産投資する者、富裕層が富裕層を相手に商売する者、今まで通りの商売ではこの先やっていけないことを肌で感じて次の一手を打っております。
私自身もアフィリエイトしていく上で、「海外」と「富裕層」をキーワードに着目して情報収集してみました。
富裕層が海外で何をやっているか?
富裕層が集まる場所はどこか?
海でクルージングを楽しんだり、山でスキーを楽しんだり、ゴルフ場でゴルフを楽しんだり、競馬場のオーナー席で競馬を楽しんだり、パーティーに参加したりと数え切れない様々な遊びをしています。
その中で日本人の思考にはあまり無いことですが、どのシーンでも富裕層が集まり遊びの場兼社交の場となっており、何回かお供で行った私も度肝を抜かれるような話が飛び交っておりました。
ただ、どのシーンでも私の入る余地はありません!
考えて考えた末に一つだけ私の係われるシーンがありました。
私は勝負事が大好きです。
自分がアスリートであることも起因の一つですが、会社を経営していく上でも、いやそれ以上に人生を生き抜くためにも日々勝負と考えております。
私の周りの成功者たちも、まるで人生をゲームのように楽しんでいます。
成功もあれば失敗もある中で、失敗の数だけ成功も掴み人生ゲームと言う勝負を謳歌しています。
そうです。
富裕層はゲームと言う勝負事が大好きです。
自ら競走馬を所有して誰の馬が一番強いか勝負したり、F1チームを所有して勝負したり、スポーツチームを所有して勝負したり、とにかく勝負事が大好きです。
いずれも海外では賭け事の対象にもなっております。
勝負事や賭け事が大好きです。
富裕層の集まるモナコで有名なのは?って聞かれたら、あなたは何と答えますか?
私はクルーザー・F1・高級マンション・ブランドショップそしてカジノと答えます。
「カジノ」
私のアフィリエイトの答えはここにありました。
富裕層を顧客に持ち「カジノ」で勝負をしてもらうです。
実際のカジノをランドカジノと言うそうですが、これにはインターネット上で係わることは出来ません。
インターネット上には「オンラインカジノ」と言うものがあります。
勝負事の好きな富裕層をここに誘導して「カジノ」を楽しんでもらうのです。
そして、自分が誘導した顧客は自分が辞退しない限り、一生同じ顧客が遊んだ分だけ手数料が発生します。
「えっ!オンラインカジノって違法じゃないの?」って聞こえてきそうですが、違法ではありません!
まだまだ、日本での認知度は低いですが、それだけ市場にチャンスがあると私は考えます。
「カジノ法案」を可決に持っていきたい自民党は先の選挙で、圧勝しました。次期通常国会で「カジノ法案」が取り沙汰されるのは明らかです。
この法案が通った暁にはランドカジノ・オンラインカジノを問わず多くの人たちが流入することは明らかです。
実は日本には既に土壌が出来上がっているのをご存知ですか?
スマホの普及に伴い、オンラインゲームが爆発的にダウンロードされ、莫大な額の課金がされている事を・・・
パチンコというギャンブルの市場を・・・
オンラインでの課金+ギャンブル
ここ数年のうちにこの二つの融合が莫大な利益を生むと読んだ私は今から動きます。
早い段階で仕掛けを作り、先行者利益を狙い私はオンラインカジノをメインにアフィリエイトをかけていきます。
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